パパの育児@67日目:児童養護施設に寄付

こんばんは

サンタクロース組合極東支部長のウルズです。

最近ではサンタクロースは存在しないというデタラメが通説となっております。

まったく嘆かわしい事でございますね。

子供たちが夢と希望を失ったらどうなるか?

夢と希望を失った子供たちは、ヒャッハーと略奪を繰り返す事でしょう。

21世紀もはじまったばかりだというのに、早くも世紀末の危機です。

サンタクロースはいる、いるのです。

さて・・・もちろん、サンタクロースたるもの

クリスマスに子供たちにプレゼントを届ける仕事も忘れてはおりません。

毎年、良い子にしていた子供たちに素敵なプレゼントを贈っております。

今年は、美味しいスイーツと交換できる魔法のチケットを用意しました。

喜んで貰えるかな?

少しでも、子供たちにワクワクとドキドキをプレゼントできたら

サンタクロースたちにとって、何よりの幸せです。

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