パパの育児@218日目:赤ちゃんの定期検診~ドラゴンボールごっこで戦闘力診断

こんにちは、ウルズです。

赤ちゃんは1歳になるまでに、だいたい5回の健診があります。

体重や身長などから、栄養状態、発育状態は順調か

先天性の病気がないか?視力、聴覚などの感覚器官の発達は順調か?

赤ちゃんが健康に育っているかチェックして貰えます。

また、予防接種がきちんと行われているか確認してくれたり

子育てしていく上での不安など専門家からの個別的なアドバイスも貰えますね。

ありがたい限りです。

子育てがしにくい日本などと言われておりますが、

それはたぶん経済的な理由が大きく、設備や制度は洗練されていると思う次第です。

さて、話は変わりますが、生後6ヵ月・・・和鷲さんの診断結果を発表です。

診断者名:和鷲さん

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日本が誇る診断機器「スカウター」で測定してみました。

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やはり生後1歳未満ですと、戦闘能力は「1」です。

このスカウターでは、戦闘能力が切り上げ計算されますので

1未満で生存している場合は、戦闘能力「1」となります。

一般地球人の戦闘力は「5」ですから、通常の数値です。

次に確認しておかねばならないのは、感情の高ぶりで戦闘力がどこまで上昇するかです。

2008年から、赤ちゃんの定期検診に潜在能力の項目が増えました。

パパが、赤ちゃんの前でママのおっぱいを飲もうとする事で

赤ちゃんの感情を高ぶらせ潜在能力を具現化させます。

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温厚な和鷲さんも、サッと顔色が変わり戦闘モードになりました。

おっぱいを奪われそうになると怒りを爆発させる

赤ちゃんの原始反射を利用した診断方法です。

それでは、さっそく測定です・・・。

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な、なんと!?

和鷲さんの戦闘力が1307まで急上昇しています!!

伝説の幼児「孫悟飯」の4歳当時に匹敵する戦闘力です。

我が娘ながら、末恐ろしいです。

っとお嫁様が冷たい視線の中

ドラゴンボールごっこをしている父と娘でした。

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