パパの育児@生後532日目:椎間板ヘルニアと子供の抱っこ

こんばんは、ウルズです。

昨年のクリスマスに、荷物の積み下ろし中にギックリ腰をやりまして

なかなか良くならないなぁ~なんて思っていたのですが、

お尻や足の痺れまで出てきたので、本日、整形外科でMRI検査をして貰いました。

結果・・・あぁ、椎間板ヘルニアでした(^^;)

どうもこの椎間板ヘルニア、薬やリハビリでどうにかなるものでもなく

腰に負担をかけず自然治癒するのを待つか、手術しか治す方法が無いようです。

自然治癒に期待したいところですが

数ヶ月で治ればラッキー、普通に治るまで何年もかかる場合があるとか。

まぁ、なっちゃったものは仕方が無い。

ただ当面、たった一つだけ、たったひとつだけ大問題がありますね。

そうたったひとつだけ・・・

532-4

このラブリーな和鷲さんを抱っこできないなんて、この世に神はいないのか!?

ヘルニアとは「地獄の一丁目」という意味なのか?

和鷲さんを抱っこできない人生なんて、三食ルーの無いカレーを出され続けるぐらい残念だよ。

それに、お嫁さまの負担も跳ね上がっちゃう。

椎間板ヘルニアの治癒と合わせて、腰に負担をかけない抱っこの方法や手段の模索が急務です。

これはこれで、面白くなってきました☆

2件のコメント

  1. おはようございます

    レントゲンの見方がわからなくても、
    隙間があいているのがわかります><
    きっと、何をするにも腰に負担がかかってしまいそうで・・・・
    何かと生活にも支障をきたしてしまいますし
    辛いですよね(。´Д⊂)

    それでもめげずに、ポジティブに
    前向きに考えられる姿が凄いなぁと思います。

    どうか少しでも発症が少なくありますように。

  2. これはまた、教科書に出てくる見本みたなヘルニアです。
    ワタシも20代でヘルニアになって、いまだに付き合ってます。
    普段からいかに腰に負担をかけないかが重要なのですが(くしゃみは何かにつかまって腰への衝撃を緩和するとか)、子供がこの年齢のときは難しいですよね・・・
    だっこできないときは寝かしつけ担当とかでスキンシップをはかるのはいかがでしょう。

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